最上義光歴史館/2018年12月 利用者アンケート集計結果

最上義光歴史館
2018年12月 利用者アンケート集計結果
《2018年12月の利用者アンケート集計結果》

 この集計結果は平成30年12月1日から同28日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。

常設展示  (12/1 〜 12/28)
開館日数・・・・・・・・・・・・・24日間
入館者数・・・・・・・・・・・・・1,215人
回答者数・・・・・・・・・・・・・23人


1.歴史館をどこで知りましたか??
(1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・1%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・1%
(3)インターネット・・・・・・・・・・・・・2%
(4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・2%
(5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・0%
(6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・3%
(7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・5%
(8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・ 5%
(9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・2%
(10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・2%

2.歴史館の入館は何回目ですか??
(1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・23%
(2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・0%
(3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・0%

3.ご覧になられた感想
(1)内容はいかがでしたか??
   ‖臺僂茲った・・・・・・・・・・・・・87%
   △茲った・・・・・・・・・・・・・・・9%
   ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・1%
   い弔泙蕕覆った・・・・・・・・・・・・4%

(2)最上義光と最上家について??
   ,茲わかった・・・・・・・・・・・・・74%
   △錣った・・・・・・・・・・・・・・・26%
   わからなかった・・・・・・・・・・・・0%
   い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΓ亜

〜利用者の声〜

岩手県盛岡市 女性(64歳)
寄ってよかったです。今度はゆっくり来ます。

岩手県盛岡市 男性(61歳)
最上家について解りました。

宮城県仙台市 男性(53歳)
ていねいに説明して頂き、大変ありがとうございました。

千葉県千葉市 女性
丁寧にご説明して頂き、頭の中を整理して歴史を知ることができました。展示物も複製でないものが多く、無料でいいの?と驚きました。企画展、展示替え等があれば、また訪れたいです。ありがとうございました。義光公を大河ドラマにする運動があれば、署名したいです。

宮城県塩釜市 男性(66歳)
懇切な説明をありがとうございました。大変勉強になりました。

東京都杉並区 男性(67歳)
東門からすぐに美術館があり、当館入口の表示がもう少し手前に何かありましたら。お城も素晴しく、義光公のすぐれた面、詳しくご説明頂き、ありがとうございました。

長野県千曲市 男性(69歳)
ボランティアガイドさんが熱心にせつめいしていただき、大変良かった。

山形県山形市女性(19歳)
とても楽しかったです。

埼玉県さいたま市 男性(71歳)
最上義光後の最上家のその後について、もう少しくわしい説明があれば、もっと興味がわいた。

山形県天童市 男性(56歳)
ボランティアの方にもていねいに説明していただき、質問にもやさしく答えていただきました。ありがとうございました。

北海道函館市 男性(16歳)
ボランティアの方のお話が楽しかった。

神奈川県横浜市 女性(21歳)
ガイドの方がとても詳しく教えてくれ、エピソードも面白く、山形の歴史(最上義光期)について、よく知ることができた。義光の娘、駒姫のエピソードが衝撃的だった。

埼玉県加須市 女性(24歳)
丁寧な説明で勉強になりました。もっともっと日本で最上家・山形城が有名になるよう願っています。ありがとうございました。

マレーシア 女性(68歳)
ガイドの説明が本当によかった。

宮城県松島市 男性(22歳)
宮城県から着ました。小さいころから日本史が好きで、一度来たいと思っていました。こんなことを言っては地元の友人たちに怒られるかもしれませんが、私は地元の伊達政宗公と同じくらい最上義光公が好きです。どうしてもダークに思われがちですが、文化人としても優れ、妹思いで、人間味のあるカッコイイ人と思います。今回は案内と説明を頂き、義光公のみならず義守の話なども教わったり、本でしか見たことの無かった資料を分かり易く説明して頂き。とても楽しく、タメになりました。要望というより感想になってしまいました。本日はありがとうございました。

※当館サポーターの個人名は「ボランティア」または「ボランティアさん」に変更しています。

2018/12/28 16:57 (C) 最上義光歴史館